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   <title>分かる！手紙の書き方・折り方～例文・文例集ノウハウ～</title>
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   <updated>2007-06-02T17:03:43Z</updated>
   <subtitle>インターネットが普及して、メール中心のコミュニケーションが増えてきましたよね。そんな中、手紙の書き方やマナーなどを忘れがちになってしまうこともあります。手紙というアナログなツールだからこそ、伝わる想いがあると思います(^^♪　結婚式で花嫁からご両親への手紙は代表例ですけど、人生の中で忘れられない手紙って素敵ですね♪　当サイトでは、ビジネス・プライベートのどちらでも必要とされる手紙の書き方や季語や挨拶（あいさつ）などの基本マナー、文例・例文、さらに手紙の折り方などのアレンジについてもご紹介しています。</subtitle>
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   <title>手紙の文例をパターン化・作成補助する便利ツール</title>
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   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1788</id>
   
   <published>2009-03-29T06:06:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:43Z</updated>
   
   <summary> 手紙ポイントは、パターン化された文例をしっかりおさえること。 礼儀を知らないと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
手紙ポイントは、パターン化された文例をしっかりおさえること。<br>
礼儀を知らないと、せっかくの想いを伝えることができません(^_^;<br>
<br>
<br>
今はインターネットで何でも調べられる時代ですよね～～～(^^♪<br>
なんと！便利なサイトがありましたっ！<br>
<br>
<br>
お中元、お歳暮、就職、結婚式、教育訓練・実習、内定などなど<br>
あらゆるパターンに応じて、お礼状の例文・文例の中で一般的な形式を<br>
すぐに出してくれます。<br>
<br>
色々なサイトがありますが、私が調べた中では、<br>
この３つのサイトがダントツで使いやすいです♪<br>
<br>
こういうサイトで色々な手紙の文例・例文を見ていると、<br>
それだけで参考になるし、勉強にもなりますよ～～～(^^v<br>
<br>
<br>
<b>１．手紙作成サービス　レターなび</b><br>
<br>
<a href="http://www.post.japanpost.jp/navi/" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.post.japanpost.jp/navi/" border="0"></a><br>
<a href="http://www.post.japanpost.jp/navi/" target="_blank">http://www.post.japanpost.jp/navi/</a><br>
<br>
郵政公社の手紙作成サービス！<br>
礼状、挨拶状、招待状など、手紙を簡単に作成できるように<br>
豊富な文例が揃っています。<br>
<br>
手紙の作成は、ジャンル・目的・内容を選択し、<br>
表示された例文を編集するだけで簡単に手紙文が！<br>
<br>
<br>
<br>
<b>２．直子の代筆</b><br>
<br>
<br>
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<br>
月間80万人が利用している『直子の代筆』インターネット版。<br>
めちゃくちゃ有名なサイトですね(^^♪<br>
<br>
ビジネス文書、個人用文書、スピーチ文書、冠婚葬祭という<br>
４つのジャンルから目的を選び、質問に答えていくだけで<br>
自動的に文書が作成されます。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>３．文例１１０番</b><br>
<br>
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<br>
<br>
礼状、見舞い状、暑中見舞い、年賀状など、内容・季節・相手などを<br>
１つ１つ選択すると、文例や書き方のポイントを教えてくれます。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【１２月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070906.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1789</id>
   
   <published>2007-04-08T06:16:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:31Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●１２月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・師走の候<br>
・歳末の候<br>
・年末の候<br>
・歳晩の候<br>
・初冬の候<br>
・寒冷の候<br>
・初雪の候<br>
・新雪の候<br>
・孟冬の候<br>
・寒気の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・師走の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・新雪の候、寒さも本格的になってまいりました。皆様、お風邪をめして<br>
　いらっしゃいませんか。<br>
<br>
・初冬のみぎり、皆様には、ますますご清祥でご活躍のこととお喜び<br>
　申し上げます。<br>
<br>
・例年にない暖かい師走となっております。皆様、お変わりございませんか<br>
・師走に入り、ますますご活躍のことと拝察いたします。<br>
<br>
・御用納めまで残すところあとわずかとなりました。さぞかしご多忙の<br>
　こととお見舞い申し上げます。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・寒さが厳しくなってまいります。体調には十分ご留意ください。<br>
<br>
・年末に向けてご多忙な日々をお過ごしのことと存じます。くれぐれも<br>
　お体をご大切に。<br>
<br>
・例年になく早くから雪が多くなっております。くれぐれもお身体、<br>
　ご大切に。<br>
<br>
・冬になって空気が乾燥しております。お風邪をひかれませんよう、<br>
　ご留意ください。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【１１月】</title>
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   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1790</id>
   
   <published>2007-04-06T06:16:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:32Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●１１月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・晩秋の候<br>
・季秋の候<br>
・暮秋の候<br>
・深秋の候<br>
・深冷の候<br>
・向寒の候<br>
・夜寒の候<br>
・初霜の候<br>
・初雪の候<br>
・落葉の候<br>
・菊花の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・立冬とは申せ、今年は暖かい晩秋でございます。皆様、お変わりなく<br>
　お過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・今年は例年になく冷え込む秋になりました。皆様、お健やかにお過ごし<br>
　でいらっしゃいますか。<br>
<br>
・落ち葉の季節となってまいりました。ご家族の皆様、お元気でご活躍の<br>
　ことと拝察いたします。<br>
<br>
・初雪の便りも聞かれる今日この頃、朝夕の冷え込みの厳しさもひとしお<br>
　でございます。皆様、お元気でお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・例年になく、曇り空の暮秋でございます。皆様、ご健勝でいらっしゃい<br>
　ますか。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・めっきり冷え込むようになりました。お風邪などひかれませんように。<br>
<br>
・向寒のみぎり、くれぐれもご自愛くださいませ。<br>
<br>
・ご自愛専一に、お健やかに冬を迎えられますよう。<br>
<br>
・深冷の候、ご家族の皆様のご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。<br>
<br>
・師走に向けて、お忙しい時期を迎えられることと存じます。<br>
　ご自愛ください。<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【１０月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070903.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1791</id>
   
   <published>2007-04-05T06:15:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:33Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●１０月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・仲秋の候<br>
・秋冷の候<br>
・爽涼の候<br>
・夜長の候<br>
・秋雨の候<br>
・紅葉の候<br>
・霜降の候<br>
・初霜の候<br>
・錦秋の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・秋冷の候、お変わりなくお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・秋たけなわの、今日この頃皆様、いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・秋晴れの好天が続いております。皆様ご清祥のこととお喜び申し上げます<br>
・秋の実の色づく頃となりました。お元気でいらっしゃいますか。<br>
<br>
・暦の上では霜降となりましたが、皆様、お風邪などめしていらっしゃい<br>
　ませんか。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・日増しに肌寒くなりますので、どうぞご自愛ください。<br>
<br>
・朝寒の折、お体に気をつけて。<br>
<br>
・行楽に、読書に、スポーツに、すばらしい季節でございます。どうか<br>
　実り多い秋を過ごされますよう。<br>
<br>
・お身体にご留意なさって、実り多い秋を満喫されますよう、<br>
　お祈りいたします。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【９月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070900.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1792</id>
   
   <published>2007-04-04T06:14:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:33Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●９月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・新涼の候<br>
・秋涼の候<br>
・初秋の候<br>
・新秋の候<br>
・清涼の候<br>
・白霧の候<br>
・孟秋の候<br>
・秋冷の候<br>
・秋晴の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・残暑お見舞い申し上げます。<br>
<br>
・九月とはいえ、まだ夏を思わせる暑い毎日です。皆様、いかがお過ごし<br>
　でしょうか。<br>
<br>
・いつまでも暑さが去りやらぬ毎日ですが、お変わりなくお過ごしのこと<br>
　と存じます。<br>
<br>
・日ごとに秋の色が深まっております。夏の疲れはいかがですか。<br>
<br>
・秋の夜長の時節となりました。皆様お元気でお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・九月とはいえ、残暑が続いております。お気をつけてくださいませ。<br>
<br>
・さわやかな秋を満喫されますよう、お祈り申し上げます。<br>
<br>
・皆様の秋が実り深いものになるよう、願っています。<br>
<br>
・朝夕もめっきり冷え込むようになりました。くれぐれもご自愛ください<br>
<br>
・ひと雨ごとに涼しくなってまいりました。風邪などひかれませんよう。<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【８月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070898.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1793</id>
   
   <published>2007-04-03T06:14:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:34Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●８月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・残暑の候<br>
・残夏の候<br>
・晩夏の候<br>
・立秋の候<br>
・秋暑の候<br>
・新涼の候<br>
・早涼の候<br>
・向秋の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・残暑お見舞い申し上げます。<br>
<br>
・残夏の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・猛暑の折から、ご家族の皆様はお元気でいらっしゃいますか。<br>
<br>
・連日の熱帯夜が続いています。いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・晩夏の候、ご家族の皆様お健やかにお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・めずらしく冷たい夏になりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでいら<br>
　っしゃいますか。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・もうしばらく残暑が続くようです。くれぐれもお元気で。<br>
<br>
・今年の暑さは例年に増して長く厳しく残るようでございます。皆様くれ<br>
　ぐれもお身体をご大切に。<br>
<br>
・まずは残暑のお見舞いを申し上げました。 御池では朝夕はもう涼しい<br>
　ことと存じます。お風邪などひかれませんように。<br>
<br>
・夏の疲れがでるころです。どうかご自愛ください。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【７月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070897.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1794</id>
   
   <published>2007-04-02T06:13:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:34Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●７月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・大暑の候<br>
・炎暑の候<br>
・猛暑の候<br>
・酷暑の候<br>
・烈暑の候<br>
・極暑の候<br>
・仲暑の候<br>
・盛夏の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・盛夏の候、皆様ご健勝でお過ごしのこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・大暑のみぎり、皆様お変わりなくお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・今年の暑さは格別ですね。皆様お変わりありませんか。<br>
<br>
・連日の炎暑でございます。お変わりなくお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・本格的な暑さを迎え、ますますご壮健でご活躍のこととお喜び申し上げ<br>
　ます。<br>
<br>
・例年にない冷たい夏となりましたが、皆様にはご清祥のことと拝察<br>
　いたします。<br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・暑さ厳しき折柄、皆様のご健闘をお祈り申し上げます。<br>
<br>
・厳しい暑さが続きます。くれぐれもご自愛くださいませ。<br>
<br>
・皆様、夏風邪などひかれませんよう、ご自愛ください。<br>
<br>
・夏の夜はつい寝不足になりがちです。お身体、大切になさってください<br>
<br>
・今年は例年にない冷夏です。お風邪などめしませんよう、くれぐれも<br>
　ご自愛ください。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【６月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070893.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1795</id>
   
   <published>2007-04-01T06:12:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:35Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●６月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・入梅の候<br>
・梅雨の候<br>
・初夏の候<br>
・薄暑の候<br>
・首夏の候<br>
・青葉の候<br>
・麦秋の候<br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・入梅の候、お変わりなくお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・梅雨の候、お変わりなくご活躍とのこと、お喜び申し上げます。<br>
<br>
・そろそろ梅雨入りも近いようですが、いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・長雨が続きますが、ご壮健でお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・今年の空梅雨ぎみの、暑い日が続いております。お変わりなくお過ごしで　いらっしゃいますか。<br>
<br>
・梅雨寒の毎日ですが、皆様お健やかにお過ごしでいらっしゃいますか。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・時節柄、お元気でお過ごしくださいますようお祈り申し上げます。<br>
<br>
・梅雨寒の日もめぐってまいります。くれぐれも風邪などめされません<br>
　ようご自愛専一に。<br>
<br>
・梅雨の時期は冷える日もございます。お風邪などめされませんように。<br>
<br>
・梅雨明けまでもうしばらくかかりそうです。どうぞお体にお気をつけて<br>
<br>
・心ふさぐような梅雨空ですが、何卒、お心お健やかにお暮らしください<br>
<br>
・蒸し暑い日が続きます。本格的な夏をひかえて、くれぐれもご自愛<br>
　くださいますよう、祈り上げます。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【５月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070890.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1796</id>
   
   <published>2007-03-31T06:12:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:36Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●５月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・新緑の候<br>
・若葉の候<br>
・惜春の候<br>
・暮春の候<br>
・残春の候<br>
・老春の候<br>
・向暑の候<br>
・立夏の候<br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・若葉の候、ますますご壮健のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・暮春の候、お元気でお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・立夏のみぎり、皆様にはご清祥のことと存じます。<br>
<br>
・行く春を惜しみつつ新緑に目をうばわれる時節でございます。皆様お変わ<br>
・りなく、お健やかにお暮らしのことと存じます。<br>
<br>
・新緑のさわやかな季節となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・立夏が過ぎたとはいえ、肌寒い日が続いております。お風邪など<br>
　めしていらっしゃいませんか。<br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・過ごしやすい季節ですが、あまり無理なさらぬようお祈り申し上げます。<br>
<br>
・どうかお健やかに、新緑の季節を満喫なさってくださいませ。<br>
<br>
・夏はもうすぐそこです。体調を崩されませんようお気をつけください。<br>
<br>
・向暑の折から、皆様のご壮健をお祈りいたします。<br>
<br>
・梅雨入りも間近なようでございます。ますますのご健勝を祈り上げます。<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【４月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070889.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1797</id>
   
   <published>2007-03-30T06:11:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:36Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●４月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・陽春の候<br>
・春暖の候<br>
・仲春の候<br>
・春爛漫の候<br>
・春風駘蕩の候<br>
・桜花の候<br>
・清和の候<br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・春暖の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・陽春のみぎり、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・春爛漫のみぎり、ご清栄のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・春の気配もようやく整い、心浮き立つ今日この頃、お変わりなくご活躍<br>
　のこととお喜び申しし上げます。<br>
<br>
・桜の花も咲きそろい、心躍る頃となりました。皆様、いかがお過ごし<br>
　でしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・花冷えの季節、どうか体調をくずされませんように。<br>
<br>
・天候定まらぬ季節でございます。ご自愛専一に。<br>
<br>
・花どきは気候も不安定ですので、お体を大切に。<br>
<br>
・春はなにかと体調を崩しやすい季節でございます。お気をつけ下さい。<br>
<br>
・春爛漫を満喫なさって、ご活躍のほど、祈り上げます。 <br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【３月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070888.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1798</id>
   
   <published>2007-03-29T06:10:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:37Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●３月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・早春の候<br>
・初春の候<br>
・浅春の候<br>
・春暖の候<br>
・春分の候<br>
・解氷の候<br>
・春寒の候 <br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・早春の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・初春の折、皆様にはお健やかにお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・浅春の折、お元気でご活躍のことと存じます。<br>
<br>
・待ちに待った春到来です。皆様、お元気でお過ごしのことと存じます。<br>
<br>
・桃の花咲く季節となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・日増しに春めいてまいりました。ますますご清祥のこととお喜び申し<br>
　上げます。<br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・お彼岸とはいえ、まだ寒い日がございます。どうかお体を大切に。<br>
<br>
・春寒の折から、くれぐれもご自愛くださいますよう、<br>
　お祈り申し上げます。<br>
<br>
・春寒のみぎり、どうかご自愛ください。<br>
<br>
・桜の便りもすぐそこまで届いています。ご自愛の上ご活躍のほど、<br>
　祈り上げます。<br>
<br>
・春はもうすぐそこまで来ています。どうかお元気でご活躍ください。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【２月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070887.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1799</id>
   
   <published>2007-03-29T06:10:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:37Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●２月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・晩冬の候<br>
・余寒の候<br>
・春寒の候<br>
・残寒の候<br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
<br>
・晩冬の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・春寒の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・立春を迎え、ますますご活躍のことと存じます。<br>
<br>
・立春とは名ばかりの厳しい残寒が続きますが、ますますご清祥のことと<br>
　お喜び申し上げます。<br>
<br>
・余寒厳しき折ではございますが、いかがお過ごしですか。<br>
<br>
・残寒いまだに去らぬ毎日が続きますが、皆様にはお変わりなくお過ごしの　ことと存じます。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・まだまだ寒い毎日です。くれぐれもご自愛くださいませ。<br>
<br>
・余寒厳しき折から、お身体を大切になさってください。<br>
<br>
・季節の変わり目でございます。体調を崩されませんように。<br>
<br>
・寒さの戻りで冷え込むこともございます。体調を崩されませんように。<br>
<br>
・まだまだ寒さが続きますので、お身体を大切になさってください。<br>
<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙に使える季語（時候の挨拶）・文例集【１月】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070885.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1800</id>
   
   <published>2007-03-29T06:10:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:38Z</updated>
   
   <summary> 季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは 滅多になくな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="00手紙のマナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
季語（時候の挨拶）は、慣用句であって、普段の生活の中で使うことは<br>
滅多になくなってきていますよね(^^)<br>
<br>
でも、手紙とは、本来、実際に足を運んで挨拶するという動作を<br>
簡略化しているものです。<br>
人と人が出会えば、自然と季節や相手の健康のことなどについて<br>
会話を交わしますよね！<br>
<br>
だから、手紙でも同じように、時候の挨拶が基本なんです♪<br>
<br>
<br>
季語（時候の挨拶）は、この３つをおさえておけば、心配なしです<br>
・【慣用句】として冒頭につける言葉<br>
・【書き出し】として文章の最初につける言葉<br>
・【結びの言葉】として文章の最後につける言葉<br>
<br>
<br>
<hr><br>
<br>
<b>●１月</b><br>
<br>
【慣用句】（○○○○の候／○○○○の折／○○○○のみぎり）<br>
※以下の例では、「候」のみ表記しています<br>
<br>
・新春の候<br>
・酷寒の候<br>
・厳寒の候<br>
・初春の候<br>
・寒冷の候<br>
・大寒の候<br>
<br>
<br>
【書き出しの言葉】<br>
・酷寒のみぎり、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・初春の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。<br>
<br>
・厳しい寒さが続きますが、皆様にはご壮健にてお過ごしのことと<br>
　お喜び申し上げます。<br>
<br>
・大寒を迎え、いよいよ冬将軍の到来でございます。皆様、お風邪など、<br>
　めされていらっしゃいませんか。<br>
<br>
・寒の入りも過ぎ、いよいよ寒さも本番をむかえました。<br>
　皆様、いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
・いよいよ寒さも本番となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。 <br>
<br>
<br>
【結びの言葉】<br>
<br>
・極寒の折から、くれぐれもご自愛ください。<br>
<br>
・寒さ厳しき折から、ご自愛の上ご活躍のほど、お祈り申し上げます。<br>
<br>
・大寒も間近、どうかお元気でお過ごしください。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手紙の折り方集♪～基本形からハート型まで～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://letter.lndngam.com/archives/50070881.html" />
   <id>tag:letter.lndngam.com,2006://17.1801</id>
   
   <published>2007-03-29T06:08:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:41Z</updated>
   
   <summary> インターネットや携帯電話でのメールのやり取りばかりになって 手紙を書くことも少...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02手紙の折り方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
インターネットや携帯電話でのメールのやり取りばかりになって<br>
手紙を書くことも少ないので、手紙の折り方ってあまり知らない・・・<br>
<br>
っていう人も多いかもしれませんね～～～(^^)<br>
<br>
<br>
同じ文字でも、手紙の方がメールよりも想いが伝わると私は感じます♪<br>
たとえ、それが手書きの文字じゃなくてもね<br>
<br>
その想いを伝える１つの工夫として、手紙の折り方を色々工夫する<br>
ことができるんですよね(^^♪<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
<br>
これは、今のところでは、メールには真似できないですね！<br>
あと、思った以上に、手紙の折り方によって、受け取ったときの<br>
第1印象が違います♪<br>
<br>
<br>
感謝の手紙、お詫びの手紙、愛の告白(*^_^*)　などなど<br>
いろいろな用途で使う手紙ですけど、内容に応じた折り方を<br>
自分で選択できると楽しいですよ～～～♪<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
<br>
で、前置きが長くなりましたが、見つけました！！<br>
<br>
折り紙の本とか買おうかと思ったくらい、<br>
わかりやすい手紙の折り方を紹介しているサイトがなかったんですが、<br>
ようやく、見つかりました♪<br>
<br>
そのサイトさんは、こちらです<br>
↓<br>
<a href="http://www.andows.com/blog/archives/2005/08/23-2054.php" target="_blank">http://www.andows.com/blog/archives/2005/08/23-2054.php</a><br>
<br>
<br>
妹さんから色々と教わりつつ、それをとっても分かりやすく手順を<br>
まとめてくれています♪<br>
<br>
<br>
私のお気に入りは、「Ｙシャツ」「牛乳瓶」、そして「ハート」です！！<br>
実際に試してみると、ちょっとはまっちゃいますね(^^)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆手紙の折り方集♪～折り紙の技術～<br>
<br>
<br>
かわいい手紙の折り方を、あれこれと調べていくと・・・<br>
行き着くところは、折り紙だったりします（笑）<br>
<br>
<br>
折り紙は正方形ですが、ちょっとアレンジすればすぐに手紙用の<br>
便箋もいろいろな形に折ることができますからね(^^♪<br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
<br>
<a href="http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02.html" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02.html" border="0"></a><br>
<a href="http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02.html" target="_blank">http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02.html</a><br>
<br>
<br>
☆<br>
<br>
<br>
たくさんの折り方が紹介されていますが、手紙に応用できるものが<br>
いっぱいありますよね～～～♪<br>
<br>
<br>
<br>
例えば、私はこのあたりがお気に入りです(^^v<br>
<br>
<br>
・子供っぽいけど、かわいい♪クリスマスブーツ<br>
<a href="http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-3.08.html" target="_blank">http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-3.08.html</a><br>
<br>
<br>
・ちょっと凝ってる！星<br>
<a href="http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-5.12.html" target="_blank">http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-5.12.html</a><br>
<br>
<br>
・やっぱり！ハート<br>
<a href="http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-5.13.html" target="_blank">http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-5.13.html</a><br>
<br>
<br>
<br>
一般的な手紙の折り方（でんしょうおり）もちゃんと紹介されています。<br>
<a href="http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-5.10.html" target="_blank">http://w01.tp1.jp/~a150296341/02/02-5.10.html</a><br>
<br>]]>
      
   </content>
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   <title>花嫁からの手紙の文例・例文集</title>
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   <published>2007-03-29T06:07:00Z</published>
   <updated>2007-06-02T17:03:41Z</updated>
   
   <summary> 基本的な構成がしっかりしていれば、花嫁のオリジナルエピソードで ご両親への手紙...</summary>
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         <category term="01花嫁からの手紙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://letter.lndngam.com/">
      <![CDATA[<br>
基本的な構成がしっかりしていれば、花嫁のオリジナルエピソードで<br>
ご両親への手紙はしっかりしたものになるはずです(^^)<br>
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なので、心配なし～～～！と言いたいところですが・・・<br>
一般的、標準的なパターンでも見ておきたいという人も多いですよね♪<br>
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☆<br>
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花嫁からの手紙の例文集は色々インターネットで公開されているので<br>
調べてみるといいと思います♪<br>
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具体的なエピソードは人それぞれぜんぜん違うでしょうから、<br>
本当に標準的な文例・例文だけでもイメージが沸くと思います(^^♪<br>
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こちらのサイトなどは、親切で分かりやすいサイトです！<br>
↓<br>
<a href="http://www.wedding-princess.net/Box/BrideLetter.html#A" target="_blank">http://www.wedding-princess.net/Box/BrideLetter.html#A</a><br>
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手紙の内容を考えるときに、エピソードを箇条書きにしてみる・・・<br>
なんていう、発想のヒントも役に立ちます(^^v<br>
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☆<br>
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どうしても、花嫁からの手紙が短すぎて！！という方は、<br>
こんなご両親へのプレゼントを考えてみるのも１つの方法ですね(^^v<br>
↓<br>
<a href="http://www.fudemoji-yukari.com/kansya.htm" target="_blank">http://www.fudemoji-yukari.com/kansya.htm</a><br>
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両親への手紙は、一生に一度♪<br>
感動的な形として残したいですよね(^^)<br>
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<a href="http://www.1anatanoshi.com/" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.1anatanoshi.com/" border="0"></a><br>
<a href="http://www.1anatanoshi.com/" target="_blank">世界でひとつ、あなただけの詩</a><br>
世界に１つだけの、あなただけのオリジナルの詩が作れる♪<br>
詩人せいさんのサイトです(^^)　オススメ～～～♪<br>
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